THE ART OF BALANCE: DOGMA F

全国14店舗で先行展示を開始。

世界最速を証明した DOGMA F を店頭でお確かめください。




ピナレロはツールやジロ、ヴェルタといったグランツールで戦うバイクブランドの中で、圧倒的な数の勝利を収めてきました。(ジロ・デ・イタリア 2021 総合優勝でグランツール通算30勝目)1975年のジロ・デ・イタリア初優勝以来、ピナレロは、あらゆる地形やコンディションに対してにも最高のパフォーマンスを発揮できるバイクを作り続けてきました。


プロのライダーは、バイクとの一体感に非常に強いこだわりを持っています。同じバイクに毎日何時間も乗り続けることで、彼らが持つ見識や識別レベルは最高のレベルに達しています。したがって、平地や山岳ステージによって、エアロバイクとクライミングバイクを交換したりすると、ほんのわずかな違いであっても、乗り心地やバイクとの一体感に悪影響を及ぼしパフォーマンス低下に繋がります。
ピナレロが常に心がけているのは、「1台であらゆるコンディションに対応できるバイクを作る」というミッションです。


ヘッドパーツもベアリングなど細部を見直すことにより
従来より25g軽量化されています。
TALON ULTRA Fastハンドルバーは、従来の
TALON ULTRAと比較して13%軽量化されました。
シートポストはヤグラを3Dプリントチタニウムで製造する事
により35gも軽量化する事が出来ました。
ディスク版のONDA F フロントフォークは、F12ディスクと
比較して58gの軽量化を実現。
左右に掛かる異なる応力に対してバランスを取るための
アシンメトリックデザイン
解析を繰り返しでローターやキャリパーとフォーク
ブレードのクリアランスを最適化
最新のUCIルールを適用し、薄くそして軽量になった
シートポストとシートチューブ
トップチューブはヘッドからシートチューブにかけて
滑らかにカーブし細くなる美しいシルエットを実現
ディスク版のシートステイは取付位置を見直し、
さらに軽量にそして空力特性を向上させました。
計算では表現できない曲線美を持つONDAデザインは、
DOGMA Fでも健在です。
マットブラックの部分からは控えめに繊細な1K
カーボンを見ることができます。
ペダリングパワーをロスしない剛性を持つボリューム
あるボトムブラケットエリア
シートチューブ側が細く絞り込まれたトップ
チューブデザイン
フレーム形状に合わせてカラーを切り替える、
職人による繊細なグラデーションペイント
世界最高レベルの強度と弾性率を持つ
TORAYCA T1100G nanoalloy カーボンを使用
DOGMA F ディスクは、初めてリムブレーキバージョンより
も空気抵抗が低くなりました。


THE ART OB BALANCE: DOGMA F

全国14店舗で先行展示を開始


北海道:impress cycle works

宮城:ベルエキップ

千葉:バイシクルセオ ららぽーとTOKYO-BAY店

東京:なるしまフレンド 神宮店

東京:ペダリスト ピナレロショップ青山

神奈川:Ys Road 川崎店・ピナレロルーム

富山:バルバワークス トヤマストア

石川:スポーツサイクル イシノ

福井:BALBA WORKS

愛知:カミハギサイクル 小牧本店

大阪:BECK ON

大阪:Ys Road 大阪本館

岡山:バイシクルプロショップ なかやま
福岡:イワイスポーツサイクル

※一部店舗では入荷次第の展示となります。