自転車のフレーム素材で、世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランドであるDEDA ELEMENTI(デダ・エレメンティ)
カーボン、アルミ、チタン、スチールと幅広いマテリアルのチューブを提供しているデダチャイ社が、長年に渡って得たノウハウをベースに開発・製造を行っており、トッププロをはじめ、多くのユーザーから支持を集めています。
ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。製品の表面に微粒子を打ち付けて『軽量化』と『剛性』を両立させる“表面硬化処理K.E.T.”や、“多段バテッド加工”などの加工技術に形状設計のノウハウをプラスし、適材適所に素材を用いることで、各パーツが最高の性能を発揮。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出しています。

近年ではエアロバイクとディスクブレーキロードの台頭により、急速にシェアを拡大しているケーブル完全内蔵対応フレームにフォーカスした「DCR(Deda internal Cable Routing)システム」を確立。DCR対応ハンドル・ステムと様々なフレームに対応したトップキャップで、サイクリストに新たな選択肢を提供いたします。


また、デザインにも定評があり、トップモデルはもちろんエントリークラスの製品に至るまで、質の高いデザインがなされています。このデザインと、ユーザーのニーズに合わせた豊富なラインナップによって、デダ・エレメンティの製品はあらゆるバイクに溶け込みます。カラーが豊富で巻きやすいバーテープもバイクのデザインバリエーションを広げてくれるでしょう。


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