KINAN Racing Team KINAN Racing Team
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経歴 Career history
- 2015
- 現チームの前身であるKINAN Cycling Teamが発足。初年度は5か国11人の選手で戦う。
- 2016
- UCIアジアツアーで初勝利。経験豊富な外国人ライダーがチームを引っ張り、一躍アジアの有力チームの仲間入りを果たす。
- 2017
- 国内メジャータイトル初獲得。マルコス・ガルシアがツール・ド・北海道で最高栄誉「個人総合優勝」を果たす。
- 2018
- 山本大喜がアジア王者、山本元喜が日本王者にそれぞれ君臨。圧倒的なチーム力でUCIアジアランキング1位に輝く。
- 2021
- 新たに発足したJCL(Japan Cycle League)に参戦。初年度の広島ロードレースで1~4位を独占しチームの強さを見せつける。
- 2022
- 新生「KINAN Racing Team」始動。
- 2023
- メンバー大幅入れ替えで新たなフェーズへ。ホームレースのツール・ド・熊野でステージ優勝。
- 2024
- 6シーズンぶりにUCIヨーロッパツアーに参戦。チームの存在価値を高める。小学生から高校生を対象とした直属の育成チーム「KINAN Racing Team MIE Junior」が始動。
- 2025
- 世界を知るライダーの加入で劇的な戦力アップ。シーズン後半多数の選手が表彰台に上がる。
- 2026
- 多数の勝利を獲得中。





