Giro d'Italia 2018Giro d'Italia 2018
運命の最終週。
クライマックスに突入し、より盛り上がりをみせる「Giro d'Italia 2018」。
ここまでステージ優勝を飾った有力選手たちのバイクをよく見てみると、多くの勝者たちはK-EDGE製品を選んでいます。コンピューターマウントやチェーンキャッチャーなど、フレームやホイールなどのアイテムと比較すると目立たないパーツを展開しているK-EDGEですが、高い剛性や優れた整備性、カラフルなカラーリングなど、最高峰の選手たちに選ばれる素晴らしい性能を持っています。


K-Edge's computer mount on the Chris Froome BikeK-Edge's computer mount on the Chris Froome Bike
クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
序盤苦しい戦いを強いられたクリス・フルーム選手(チームスカイ)でしたが、第14ステージのモンテゾンコランで復活のステージ優勝。第19ステージでは80km独走勝利でマリア・ローザ獲得という、途方もない伝説的な勝利を成し遂げました。チームスカイ所属選手はコンピューターマウント、チェーンキャッチャーともにK-EDGE製品を使用しています。

K-Edge's chain catcher on the Simon Yates’s Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.comK-Edge's chain catcher on the Simon Yates’s Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.com
サイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
今大会絶好調のサイモン・イェーツ選手(ミッチェルトン・スコット)は第9、11、15ステージで勝利しハットトリックを達成。山岳ステージだけでなく逃げても勝利をもぎ取った25歳のイギリス人は、チェーン落ちを防ぐチェーンキャッチャーを使用していますが、いまだに旧ロゴの製品を使用する長期愛用者です。

K-Edge's computer mount on the Rohan Dennis's Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.comK-Edge's computer mount on the Rohan Dennis's Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.com
ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
第16ステージの個人タイムトライアルで強豪クロノマン達をねじ伏せたローハン・デニス選手(BMCレーシング)はエクステンションバー装着に最適化されたTTコンピューターマウントを使用。アップダウンがあるコースや欧州の荒れた路面でも任意のポジションにしっかり固定することが可能です。

K-Edge's computer mount on the Elia Viviani Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.comK-Edge's computer mount on the Elia Viviani Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.com K-Edge's chain catcher on the Elia Viviani's Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.comK-Edge's chain catcher on the Elia Viviani's Bike Photo:Dan Cavallari/VeloNews.com

エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)
そしてもう一人、今大会絶好調のイタリア人スプリンターがエリア・ヴィヴィアーニ(クイックステップフロアーズ)。第17ステージで今大会4回目のポディウムに立ちましたが、チーム全体でコンピューターマウント、チェーンキャッチャーともにK-EDGEを愛用。

K-EDGE製品は、優れた形状と鮮やかなのカラーラインナップであらゆるバイクにフィットします。またその堅牢性と信頼性から多くのUCIワールドツアー選手やメカニックに選ばれています。
Giro d'Italia 2018出場中の選手たちが乗るバイクの詳細はVeloNews.comをご覧ください。